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太陽光発電の確定申告!減価償却の計算!仕訳!青色申告

もう、今年も早いもので4か月をきっちゃいますたw

早いですね~、、、、

いや~このままいくとローンの返済もあっちゅうまですね~www

ただ、いくら稼いでも節税しないと意味がない!!

ってことで、今回、節税対策委員会を設置致しました!!!!ww

売電収入がある方、必見のブログサイトにしようと思いますww

まず、よく言われてるグリーン投資減税ですが、まず、この分では設置完了時まで

に青色申告業者もしくは、会社でなければ対象ではないってことです。

俺の場合、後からきずいて青色申告に変更しましたが、時すでに遅し。。

完成時に白色申告だったのでできませんでした。

で、今回は通常の減価償却で経費として落として行きたいと思います。

まず、太陽光発電システムの耐用年数は17年だそうです。

ってことは、17年経費として落とすことができるってことです!!!

例えば、1,000万円で太陽光発電を買った場合、(定額法の場合)

1,000万÷17年=58万8千を毎年、経費として落とすことができるってことです!

じゃあ、実際に、申告するときに必要な仕訳はどうなるのか!??

太陽光発電システムは、資産の勘定科目に該当します!

そして、科目名は「機械装置」だそうですw

次回は、具体的な仕訳について、語らせて頂きますw
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