ジョン・タイターの予言が現実的に!!

ジョン・タイターって知ってますか?


ジョン・タイターとは

ジョン・タイターは、2000年にインターネット上に現れた、2036年からやってきたタイムトラベラーを自称する男性。
自分を1998年生まれだとした。

概要

2000年11月2日、米国の大手ネット掲示板に、2036年からやってきたと自称する男性が書き込みを行った。
男性はジョン・タイターと名乗り、複数の掲示板やチャットでのやりとりを通じて、タイムトラベルの理論や自身のいた未来に関する状況、未来人である証拠などを提示していった。 ( 現在も閲覧可能である)


ジョン・タイターの書き込んだ未来
http://ja.wikipedia.org/wiki/ジョン・タイター

この記事の中で、特に注目して頂きたいのがこちら下記です。

【2015年、ロシア連邦が反乱部隊の援助という名目でアメリカに核爆弾を投下。核戦争となり、第三次世界大戦へと発展する。】

【その後、アメリカの外交権麻痺に乗じて、中華人民共和国が覇権主義を強化。台湾、日本、韓国を強引に併合する。後にオーストラリアが中国を撃退するが、ロシアの攻撃により半壊滅状態になる。ヨーロッパ諸国もロシアによりほぼ壊滅するもアメリカが撃退し、ロシア連邦が崩壊する。】

【2017年、30億人の死者を出した末、ロシアの勝利に終わる。】

【2020年、アメリカ都市部の敗北により内戦が終わる。ロシアの援助によって、新たな連邦政府が成立する。
アメリカの地方区分は、現在の州ではなくなる。分裂したときの5勢力で構成され、社会主義国家に近くなる。内戦後の生存者は図書館や大学の周りに集結してコミュニティを形成している。新たな連邦政府は首都を現在のネブラスカ州・オマハに置いている。アメリカ以外のほとんどの国も社会主義国家のような体制になっていく。】

【2040年頃、オリンピックが復活する予定。】

(全文はソースにて)

2015年 ロシア・・・・って、今、話題のウクライナの問題ではないでしょうか。

援助とは、ロシアがウクライナにいる新ロシア派の援助のことではないでしょうか。

この書き込み(予言)は2000年にインターネットで書かれたものです。

2000年に書かれ、タイミング的には今まさにその通りになろうとしています。

ジョン・タイターが言う、タイムマシンに乗ってやってきた。っと言う【タイムマシン】は、

本当に作れるのか?

今の技術で到底作ることはできないのか??

と言う疑問が浮かび上がると思いますが、先日、イランの天才科学者が未来が見える

タイムマシンの開発に成功したと伝えています。

2021年には移動できるタイムマシンを開発すると伝えています。

イランと言えば、最近、アメリカと国連の制裁を無視してロシアと原油取引をした国ではありませんか!!!

今は無理かもしれませんが、近い将来、開発されているのはほぼ間違いないのではないでしょうか。

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