スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


読んだらポチッとなっ!して下さい♪
にほんブログ村 環境ブログ 風力発電・太陽光発電へ
にほんブログ村

太陽光発電 ブログランキングへ



マヤ暦の誤算!うるう年を数えていなかった!!2015年9月に・・・

昔、2012年12月21日人類は第六の時代になる。っと言われ、何もなく過ぎ去ったことを覚えているだろうか。

それが最近になって、4年に1度、1日が増える【うるう年】を計算していなかった可能性が出てきました。

うるう年を計算していなかった場合、約3年間をプラスすると、【2015年9月3日】になります。

また、来年9月に恐ろしいことが判明しました。

それは、古代エジプト学者らが研究している「イシス神殿」があり、神殿には、

1465体の神々が描かれており、ある伝説があります。

それは、この場所が閉鎖されれば毎年、秋分の日に一体ずつ神々の加護が失われるというもの。

そして、すべての神々が去った年の秋分の日に、世界が水没するというのです。

神殿はローマ帝国により550年に閉鎖。以降、毎年1体ずつ神々が去っていくとなると、

「2015年の9月に世界が水没する」計算になるのです。

エジプト学者の間でもマヤ歴と比較し、波紋を呼んでいます。

先日、ジョン・タイターの話をしましたが、2015年30億人が死に、人類は半減するとありましたが、

さて、本当に起こりえるのでしょうか。

2015年、人的か自然か、何か起こる可能性は否定できないかもしれない。
スポンサーサイト


読んだらポチッとなっ!して下さい♪
にほんブログ村 環境ブログ 風力発電・太陽光発電へ
にほんブログ村

太陽光発電 ブログランキングへ



コメント


管理者のみに表示

トラックバック

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。