ネットワークカメラを外出先からチェックする方法

調べていると色々なことがわかってきました。

ネットワークカメラ5分で設定完了!って言ううたい文句がありますが、

ほんまに5分でいけるんかい!!って思っていました。

しかし、ある通信方法を使えば5分で設定ができるのです!!

その通信方法は・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


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P2Pってやつです!

このP2P機能があるネットワークカメラなら、ど素人でも簡単に設定して

外部からアクセスすることが可能になります!!

てか、P2Pがついていないネットワークカメラがあるかどうかは知りませんがw

もし、P2P機能がついていないネットワークカメラを買ってしまった場合、

ネットワークごしでみたい!っと思う方は、少しの手間で簡単にみることが

できます!

そ・れ・は・


DDNS - ダイナミックドメインネームシステム (Dynamic Domain Name System)

っと言う機能です。

しかし、DDNSはルーター(インターネットできるやつ)のポート解放とDDNSサービス

の登録!をしてあげないといけません!!

しかも、DDNSサービスを提供するサイトが有料化に乗り出しているので、

なかなか信用できなくなってきており、リスクを考える必要がでてきます!

一般的に普及していたDDNSサービスはDysDnsと言うサイトでしたが、

今では有料になっています!

目には目を歯には歯を!っと言うことで、中華製の無料DDNSサービスがあります!

それは、9299.orgです!

中華製の安いキャメラを買って、中華製のサービスを使う!

接続方法は後ほど追記しますが、一言だけ言わせてください!!!

P2PやDDNS接続は、セイキュリティー的なものはかなりやばいです!

とくにDDNSなんて、そのサーバを通しているので、ど丸見えスッポンポンです!

なので、家の中で監視キャメラを置かないほうが懸命です!

万が一、家の中で使いたい人は、VPN(プライベートバーチャルネットワーク)を

やってから、固定IPかネットボランチって言うサービスを使って接続して下さい。
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